
日本を盛り上げる
製造業は、日本が世界に誇る最大の強みです。
この領域を最先端のAIで引き上げることができれば、日本全体を再び活気づけられると、私たちは考えています。
私たちは日本の製造業に特化したAI開発で、日本を盛り上げることに本気で挑みます。

製造業における
AI活用の
ハブになる
製造業の各企業には、それぞれ固有の技術や知見が蓄積されています。
エムニは、その土台となる共通の技術基盤を担い、
あらゆる企業のAI活用を下支えする存在でありたいと考えています。
個々の企業の力を、私たちのAI技術でつなぎ、引き出す。
それが「製造業におけるAI活用のハブ」の姿です。
製造業の各企業には、それぞれ固有の技術や知見が蓄積されています。
エムニは、その土台となる共通の技術基盤を担い、あらゆる企業のAI活用を下支えする存在でありたいと考えています。 個々の企業の力を、私たちのAI技術でつなぎ、引き出す。
それが「製造業におけるAI活用のハブ」の姿です。

自ら学び、変わり続け、変化を起こす側であり続ける
本質的な課題を見極め、期待を超える成果を出す
相手の立場を想像し、信頼を積み上げながら成果に向かう
会社・チームの成果を自分ごと化し、変革を起こす

京都大学大学院エネルギー科学研究科応用科学専攻卒。(株)松尾研究所にて製造業向けのAI社会実装に3年間従事。IoTセンサーを活用した異常検知及び原因特定、外観検査の自動化、生産計画の最適化にPMとして取り組む。Preferred Networks・DeNA・Recruit等複数大手企業にてプロジェクト経験多数。ビジネス面では松尾研にてコンサル営業に1年間従事。
株式会社エムニでは代表として経営を行う傍ら、自ら営業活動やデモ開発等のコーディング・マネージメント等幅広く担う。松尾研起業クエスト1期生。「Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2025」世界を変える30歳未満30人としてSCIENCE&SOCIAL部門に選出。

京都大学大学院情報学研究科システム科学専攻卒。(株)松尾研究所においてチーフAIエンジニアとして生成AI自体の学習からその応用サービスの構築まで広く担当した後、エムニを共同創業。エムニでは大規模システム開発からAI PoC開発まで幅広いプロジェクトをテックリード・PMとして推進。京都大学情報学同窓会理事を兼任。

東京大学大学院広域科学専攻修了。日立製作所の研究開発グループにて8年間、生産プロセスのデジタル化に関するR&Dに従事。化成品、パワー半導体、樹脂成形、分光機器など国内5拠点以上のDXを牽引。2026年から株式会社エムニの執行役員として、データ科学と品質工学に基づくコンサルティングからAI開発まで推進。組織開発や業務標準化の戦略策定と実行も担う。

| 会社名 | 株式会社エムニ |
| 設立日 | 2023年10月31日 |
| 代表取締役 | 下野祐太 |
| 連絡先 | info@emuniinc.jp |
| 従業員数 | 160名(インターン・業務委託含む) |
| 主要取引銀行 | 三井住友銀行 上野支店 |







